風俗ありがとう!

ストーカーに悩むデリヘル嬢

横浜 デリヘル
ストーカーってやっぱり風俗とかにはいるみたいです。先日使った横浜のデリヘル嬢は、ストーカーの被害に悩む子でした。やっぱりこの手のサービスって、男を勘違いさせてしまうことも多いですからね。男の中には、一度フェラとか手コキしてもらっただけで、彼氏面をする輩もいます。そのときの風俗嬢も、「最近毎日のようにメールしてくるお客さんがいて怖いんだよね」と言ってました。確かにそんな男に安易に連絡先を教えた子も悪いですが、女の子が引くくらいメールする男ってどうなんでしょうか。それも風俗嬢って個人的な連絡先は教えないから、店から提供している連絡先に何度もメールしているんでしょ。それって、かなりの変態だと思いますよ。僕がデリヘルを使うときとかは、連絡先を交換することもないですからね。それにしても、こういうストーカーっていなくならないのでしょうか。僕らのような、普通に使っている客まで変態だと思われるのが、ちょっと悲しいんですよね。

風俗で最高の筆下ろし体験

僕は女の子と付き合ったことがありません。人生で付き合ったことがある女の子がいないって、相当やばいですよね。それに年齢ももう31歳です。そんなこともあって、先日は風俗を使ってきました。ずっと「風俗だけは使わない」って思っていたのですが、欲求に我慢できなくなったんですよね。それに、僕が思っているよりも、風俗ってもっと気軽に使えるものだってわかってから、ずっと使ってみたかったです。さすがにいきなり店に行くのは怖かったので、デリヘルを使うことにしました。使ったデリヘルには、色々な女の子がいて、ホームページで選ぶ楽しさがありましたね。その中から、28歳の比較的年齢が近い子を指名して使ってみました。結果的には、最高の筆下ろしになったと思います。女の子のアプローチの仕方とかムードの作り方とか、色々と教えてもらいました。風俗はただ抜いてくれるだけですが、色々と勉強になりました。また、予算があるときには使わせてもらおうと思います。

未知の世界である風俗を使ってみた

未知の世界である風俗は、僕にとっては無縁の世界でした。今まで高校大学の青春すべてを部活に打ち込んできたということもあって、女の子との関わりすら、まともにありませんでした。そんな僕にとって、女の子が知らない男にサービスする風俗は、未知の未知。しかし、大学を卒業したとき、ふと女の子とプレイもしたことがないってことが、なんだか自分への劣等感に変わっていたのです。そこで、卒業と同時に風俗を使わせてもらいました。新しく新生活を始めた部屋にデリヘル嬢を呼び、さっそくフェラしてもらいました。AVで見たことはあったのですが、実際にやってもらうと段違いというか次元が違います。女の子の口でネトネトと刺激される感覚は、今でもアソコに染みついています。それくらい、最高のプレイでした。今まで彼女を作らずに部活だけに打ち込んできたのも良かったですが、彼女を作って楽しむ青春も良かったのかなと思います。今となっては、もう帰ってこない青春。それをどう使うかによって、そのあとの人生が変わると言いますよね。僕は部活をしていて正解だと思っていたのですが、今となっては普通に女の子と遊んでいた方が良かったかも。